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コラボラールシャンプー 1000ml

  • anna
  • 2016/11/19 (Sat) 10:28:15
コラボラールシャンプー 1000ml

この製品のすべての成分を教えてください。

ありがとうございます。

Re: コラボラールシャンプー 1000ml

  • 金沢慕情
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  • Site
  • 2016/11/19 (Sat) 14:25:34
コラボラールシャンプーの成分は
画像でご確認ください。


よろしくお願い致します。

質問です。

  • anna
  • 2016/11/16 (Wed) 17:16:02
注文フォームにお支払い方法として口座振込方法を追加することができないのですか?口座振込でのお支払いのみ可能な状況です。

Re: 質問です。

  • 金沢慕情
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  • 2016/11/17 (Thu) 15:24:17
>annaさん
おといあわせ頂ありがとうございます。

通常は口座振り込みは採用していません。

それでは
注文時に、連絡事項に口座振り込みするとのことを記載してください。

よろしくお願い致します。


質問です。

  • lovely
  • 2016/11/05 (Sat) 17:59:12
PM9BSとPM09Lの違いは何ですか?ジェル/リキッド差分ですか?

他の成分はありませんか?

Re: 質問です。

  • 金沢慕情
  • E-mail
  • Site
  • 2016/11/05 (Sat) 19:04:06
お問い合せありがとうございます。

PM9は、ジェルタイプ
BSはサロン価格の区別記号です。

一方
PM09Lは、リキッドタイプで
還元剤=0、pH=9 リキッドタイプ=L
単なるアルカリ水です。
モノエタノールのアルカリ水で、pH=9.2、アルカリ度=0

また
PM9Lというのは、アルカリ性の還元剤でリキッドタイプ
還元剤:チオグリコール酸=1%、システアミン=5%
    合計チオ換算≒7%  pH=9.2

*成分表
・PM9:水、チオグリコール酸MEA、エタノールアミン、
システアミンHcl、尿素、PCA-Na、ノノキシノールー10、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、セトリモミウムクロリド、イソプロパノール、BG、フェノキシエタノール、メチルパラベン、イソプロピルパラベン、イソブチルパラベン、ブチルパラベン、香料、赤色213号

・PM09L:水、喰えアン産、エタノールアミン、エチドロン酸、フェノキシエタノール、黄色203号


・PM9L:水、システアミンHcl、エタノールアミン、PCA-Na、チオグリコール酸MEA、BG、ノノキノールー10、セトリモニウムクロリド、イソプロパノール、エチドロン酸、赤色213号、香料


・PM7:水、システアミンHcl、尿素、ノノキシノールー10、BG、セトリモミウムクロリド、PCA-Na、イソプロパノール、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、黄色203号、香料


PM7L・TGS(チオグリセリン)成分問い合わせ

  • lovely
  • 2016/11/02 (Wed) 13:41:52
PM7L・TGS(チオグリセリン)

この製品のすべての成分を教えてください。ご購入前に必ず必要になります。ありがとうございます。

ありがとうございます。

Re: PM7L・TGS(チオグリセリン)成分問い合わせ

  • 金沢慕情
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  • 2016/11/02 (Wed) 18:12:38
お問い合せ ありがとうございます。

PM7L・TGS(チオグリセリン)は
チオグリセリン濃度=8%  pH=6.4  アルカリ度=0
の中性リキッドタイプの薬剤です。
チオ換算濃度≒6.82% です。

全成分
水、チオグリセリン、PCA-Na、尿素、BG、ノノキシノール-10、エタノール、セトリモニウムクロリド、イソプロパモール、アルギニン、エチドロン酸、黄色203号、赤色213号、香料

参考にしてください。

質問です。

  • love
  • 2016/10/29 (Sat) 16:11:32
こんにちは。

"情熱のGMT"と"アンセスアシッドカール6.8"をミクスして 使っても大丈夫ですか?

Re: 質問です。

  • 金沢慕情
  • E-mail
  • Site
  • 2016/10/29 (Sat) 16:41:45
お世話になります。
 
GMTやSP(スピエラ)等は用事調整と言って
使用する直前に混合・調合する薬剤です。

従って混合する溶剤は色々選べるのが特徴です。

GMTの混合比率を変化させたり、溶剤の強さを変えることで
髪質に合わせた強さや仕上がり感を選べます。

お問い合せの様に
「情熱のGMT」と「アンセスシリーズの溶剤」との混合は何ら問題はありません。

色々とお試しください。

投稿者削除

  • (削除)
  • 2016/10/28 (Fri) 18:50:11
(投稿者により削除されました)

Re: 韓国美容師です。

  • 金沢慕情
  • 2016/10/28 (Fri) 21:24:46
お問い合せ ありがとうございます。
 
今ほどID&PWのお知らせメールを送りました。
 
互角に野ほどよろしくお願い致します。

質問です

  • ABC
  • 2016/09/07 (Wed) 14:53:36
縮毛矯正の質問です。

DCストレートの2剤とパワーミクシー2Z PM2Z クリームタイプを混ぜて使っても問題ありませんか?

比率は好みの粘度でいいですか、
1:1など決まりはありますか?

Re: 質問です

  • 金沢慕情
  • 2016/09/07 (Wed) 16:28:36
お問い合せありがとうございます。

どちらの2剤もブロム酸なので自由に混合して下さい。

お好みの粘度になるよう混合比率を選んで下さい。

よろしくお願い致します。

無題

  • ABC
  • 2016/09/08 (Thu) 13:38:06
ありがとうございました。

無題

  • irie
  • 2016/01/16 (Sat) 18:59:18
ありがとうございます。
勉強になりました

増粘剤について。

  • irie
  • 2016/01/15 (Fri) 17:32:57
こんにちは、いつもおせわになってます。
増粘剤について質問なんですが、
もしブリーチ剤にいれるならどの増粘剤が
いいですか?

Re: 増粘剤について。

  • 金沢慕情
  • 2016/01/15 (Fri) 18:00:54
>irieさんへ

いつもお世話になります。

ブリーチ剤の粘度をアップさせるためですね。
たぶん、極性のない物が良いと思います。

・マゼマゼ2(ノニオン)
・HEC(ノニオン)
の2種類があります。

素早くジェル化させるのであれば、マゼマゼ2が良いですね。
ブリーチ粉末剤に前もって、マゼマゼ2を2剤(OXY)の重量の2%分をブリーチ粉末剤に混合し良く攪拌しておきます。

その後に2剤(OXY)を混ぜて良く攪拌して使用してください。

あるいは2剤(OXY)にマゼマゼ2を2%混合し、2剤の粘度を上げておく方法でも可能です。

2剤を混ぜてしまったブリーチ剤をマゼマゼ2で増粘する方法はダマが出来やすくムラになりやすいのでお薦めできません。

以上簡単ですが参考まで。

パワーミクシー11

  • saeko
  • 2016/01/14 (Thu) 15:50:48
お世話になります。今パワーミクシー11を注文しようとしたら、廃盤になってsh待ったそうで。。。コンジェHPで代用できますか?
それとも、それに代わるDCストレートを購入したほういいですか?

Re: パワーミクシー11

  • 金沢慕情
  • 2016/01/14 (Thu) 15:59:46
>saekoさん

そうなんです。PM11は廃盤になりました。

でもDCストレートが同等品です。
価格も安くなっております。

1剤は全く同じですが、2剤はブロム酸リキッドに変更されています。
また1剤のみでも販売していますのでご検討ください。

よろしくお願い致します。

パワーミクシー9:PM9 

  • Precious
  • E-mail
  • 2015/12/28 (Mon) 23:11:57
お世話になってます、パワーミクシー9:PM9について質問させてください。
パワーを上げるための、 パワーミクシー7:PM7との混合比。
パワーを下げるための、アシッドミクシー・ガンマ:AMγとの混合比を教えていただけますでしょうか?

あと、根元はPM9・既ストレート部はPM7といった感じで塗布した場合にオーバーラップしてしまう部分は混合になると考えると、既ストレート部へのPM7はAMγで薄めることが基本にしたほうがよいでしょうか?

お手数ですが、よろしくお願いします。

Re: パワーミクシー9:PM9 

  • 金沢慕情
  • 2015/12/29 (Tue) 15:09:32
>Preciousさんへ
いつもありがとうございます。
 
まず各薬剤のスペックですが
・PM9:pH=9.2、アルカリ度=5.5、システアミン=3%、チオグリコール酸=3%(チオ換算合計=6.58%)

・PM7:pH=6.4、アルカリ度=0、システアミン=8%(チオ換算合計=9.55%)

・AMガンマ:pH=3.8、アルカリ度=0、システアミン=2%(チオ換算合計=2.39%)


PM9はチオ換算濃度で6.58%ですが、一般的なチオ系ハードタイプほど強くはないので、このパワーをアップするためには、還元剤濃度をアップさせるかpH値をあげる(アルカリ度も上げる)方法が考えられます。

還元剤濃度をアップさせるためにPM7を混ぜる方法がありますが、PM7+PM9=1+1 が最もパワーアップできます。
といっても、当然pH値が少し下がって(pH=8.8くらい)しまうので、ウェーブ効率はPM9単独と比べてせいぜい5%アップくらいです。

PM7+PM9=1+2または2+1と混合度合いを変えてもウェーブ効率自体はそれほど変わりません。
髪のダメージ状態に合わせてアルカリの強さを変える方法が良いと考えます。

更にパワーアップさせるには、やはりチオ系ハードタイプとの混合が効果的かと思います。

PM9のパワーを下げる場合は、AMガンマとの混合で可能です。
PM9+AMγ=1+2で半分、1+4で1/3のパワーになると考えてください。


薬剤の塗り分けについては、既ストレート部分のクセの戻りが無ければ、基本的にその部分は薬剤を塗布しないことが一番です。
トリートメントクリームなどでの保護が安心でしょうね。

クセの戻りが少し有るようですと、AMガンマ単独でも十分ではないかと思います。
あるいはPM7+AMγ=1+2まででイイと思います。

概略を記ましたが参考まで。

Re: パワーミクシー9:PM9 

  • Precious
  • E-mail
  • 2015/12/29 (Tue) 18:34:21
社長、ありがとうございます。
こちらの方、リタッチですがph8.9 アルカリ度 6.0
フェイスライン・バング・ネープは減退させたものを塗布しました。

パワーミクシーでいうと、PM7+PM9=1+1

つづきます。

Re: パワーミクシー9:PM9 

  • Precious
  • 2015/12/29 (Tue) 18:42:11
すみません、画像が載せれませんでした。

フェイスラインはパワーミクシー9単品だとphが気になるので、そこはAMγで減退させるべきでしょうか?

Re: パワーミクシー9:PM9 

  • 金沢慕情
  • 2015/12/29 (Tue) 23:21:59
そうですね
フェイスラインの細毛は、AMガンマでパワーダウンさせた方がイイと思います。

例えば
PM9+AMγ=2+1で、pH≒8.8、アルカリ度≒3.3、チオ換算合計濃度=5.2% 

pH値はあまりり下がりませんが、アルカリ度・還元剤濃度が低くなるので安心ではないでしょうか。

Re: パワーミクシー9:PM9 

  • Precious
  • E-mail
  • 2015/12/30 (Wed) 09:00:15
ありがとうございます、助かりました。

チオ・ニュールックコールドM BS について

  • ほいほい
  • E-mail
  • 2015/12/18 (Fri) 12:55:28
チオ・ニュールックコールドM BS
1液のアルカリ度はどれぐらいでしょうか?

Re: チオ・ニュールックコールドM BS について

  • 金沢慕情
  • 2015/12/18 (Fri) 13:23:37
>ほいほいさんへ

ニュールックコールドMのスペックは
・pH=9.1
・チオグリコール酸濃度=6%(正確には5.8%)
・アルカリ度≒4.3
 以上です。
 
よろしくお願い致します。

ヘナについて

  • おりしゃのひと
  • E-mail
  • 2015/10/08 (Thu) 15:27:39
ヘナについてお聞きしたいのですがヘナのナチュラルではどうしてもオレンジに振られてしまい色味を少なくしたいのですがミックスハーブで薄めるとして髪のダメージ補修はどうですか
ナチュラル単品と比べるとどのくらい落ちるのかお聞かせください

Re: ヘナについて

  • 金沢慕情
  • 2015/10/08 (Thu) 17:56:03
>おりしゃのひとさん
お問い合せありがとうございます。

ヘナによるトリートメント処理ということですね。

ナチュラルは当然オレンジ色が出てしまうので、色の発色を押さえてトリートメントしたいということですね。

その場合はナチュラルヘナにニュートラルとミックスハーブで薄めると良いと思います。

ナチュラル+ニュートラル+ミックスハーブ=1+1+1
で調合して下さい。

ヘナの疎水性によるトリートメント効果は、
はっきりと数値化できませんが、2割程度のダウンかなーと。
でも、前後での実感ははっきりと出せると思います。
お試しください。

アンセスについて

  • お鶴
  • E-mail
  • 2015/08/13 (Thu) 12:54:47
アシッドクリームやニュートラルクリームやシスクリームがラインナップで増えましたが、各々に含まれている還元剤の濃度やGMTやスピエラを混ぜた時にどのくらいPHが落ちるのか教えていただけないでしょうか?

Re: アンセスについて

  • 金沢慕情
  • 2015/08/13 (Thu) 13:59:45
>お鶴さんへ
アンセスシリーズについてのお問い合わせですね。

スピエラやGMTと混合する溶剤
アンセスアシッドクリーム(カール)、アンセスニュートラルクリーム(カール)ともに還元剤濃度は公表されていません。

配合されている還元剤は
どちらも:チオグリセリン、アセチルシステイン、システイン、アミジノシステインの4種類が配合されていますが、かなり少量と推測します。
トータルでも0.4~0.6%(チオ換算)と思います。

スピエラやGMTとの混合時のpH値、ウェーブ効率は別途画像を参照してください。

よろしくお願い致します。

Re: アンセスについて

  • 金沢慕情
  • 2015/08/13 (Thu) 14:01:18
ウェーブ効率データ

パワーミクシー7 と 11 の 混合比率

  • 彩子
  • 2015/04/10 (Fri) 13:09:59
お世話になります。
以前、パワーミクシーの7と11のセットを購入したとき、
クセの強い人、弱い人、痛んでる人、かなり痛んでる人
などなどには、どの位の割合で混ぜればいいのかってゆう
テキストみたいな、プリントみたいなのをもらって、すごくわかりやすくて助かった記憶があるんですが、そのプリント
らしき紙が探しても見つかりません。なので、ここで教えてもらいたいです。

あと、マゼマゼ2をパワーミクシー7に混ぜると、なかなか混ざりません。混ざらないまま塗布したら、ストレートの伸びに影響はありますか?

また、どの位マゼマゼ入れたらいいですか?
あまり入れすぎてもダメですよね?

よろしくお願い致します!



Re: パワーミクシー7 と 11 の 混合比率

  • 金沢慕情
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  • 2015/04/10 (Fri) 14:55:42
>彩子さん
PM7とPM11との混合比率については、下記を参考にしてください。


ダメージレベルに適用される薬剤の選定は         (T1:1液放置タイム)
①ダメージレベル0~1
 ・PMSH11+PM7=7+1 -------最強クセ毛 T1=25~35分
 ・PMSH11+PM7=3+1 -------剛毛・クセ強 T1=20~25分
 ・PMSH11+PM7=1+1 -------剛毛・カラー毛  T1=20~25分 
②ダメージレベル2~3
 ・PMSH11+PM7=1+5 ------- T1=15~20分
 ・PM7単独 ---------- T1=20~25分
③ダメージレベル4~5
 ・PM7単独 ---------- T1=10~15分
 ・PM7+AMγ=2+1
 ・PM7+AMγ=1+1 ------- T1=15~20分

※超ダメージ毛・ビビリ毛
 ・PM7+AMγ=1+1
 ・PM7+AMγ=1+2  ------- T1=10分程度


考え方のベースとして
 (1) 撥水性に対応するにはアルカリ度を高めに。
 (2) クセが強ければできるだけチオを多めに。
 (3) 仕上がり感を良くするにはシステアミンを多めに。

参考まで。

Re: パワーミクシー7 と 11 の 混合比率

  • 金沢慕情
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  • 2015/04/10 (Fri) 15:33:18
マゼマゼ2での増粘は
少量ずつ加えて素早く混ぜるようにしてください。

ダマになるようでしたら、時間を置いてから再度拡販するようにしてください。

配合量は、1%~1.5%で十分だと思います。

ダマになっていても、塗布する時にはムラにはならないと思いますので、問題ないと考えます。

できれば混ぜてから1日放置してなじませると良いでしょう。